しんの楽勝ブログ

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この世界は未来の金持ちがやってるリアル人生ゲームの世界なんじゃないかという話

この世は金持ちがやってる未来のゲームの世界なんじゃないかという話

これは 中二病みたいな記事です。ドン引きしてしまう方がいるかもしれないのでご了承ください。なにをご了承くださいなのかよくわからないけど。

街を歩いているとよくこの世界はゲームの世界なんじゃないかと思う。俺は今YouTuberをやっているのだけど、これは俺が決定したことではなくて俺を操作している天から見てる金持ちが決定して操作してるんじゃないかと思う。つまり俺が会社を辞めたり、バイトを始めたりするのも全て天界から見ているプレイヤーが操作しているんじゃないかと思う。

ここからは未来の天界の人をプレイヤー、操作されている人間はアバターと置き換えて話す。

実際今後VR技術が発達したら、この世界はもっとゲームみたいに操作できるようになる。 風邪や腹痛まで全てがゲームのイベントであってイベントを直すにはバイトをさせたりして金貨を手に入れて自分の操作している人間を育てるゲームみたいな感じだ。

アバターが寝る時間は全て、プレイヤーがゲームをしていない時間、だからアバターとして生きている俺は突然眠気が襲ってきたりすることがある。

プレイヤーはプレイヤーで仕事をしている可能性があるから、ゲームをしていない時間もあるだろう。そのゲームをしていない時間をこちら側の睡眠とみなす。

未来人は人生はやりたいんだけど汗掻きたくないし、歩くのもめんどうだからVRメガネをかけて代わりに僕たちを操作しているはずだ。

旅行に行ったときなんかも。この前名古屋に行ったんだけど街に降り立つと人間が沢山いる。これは当たり前のことなんだけど、ほんとは誰も存在していないけどアバターが名古屋に近づくにつれてどんどんゲーム本体はデータを取得して人間を存在させる。ゲーム内の人間は各々プレイヤーが存在している。

生まれる場所は前データでどこまでやり込んだかが重要で課金額によって変化する

書いていてよくわからなくなった。また書く