しんのブログ

頭の整理的な役割を果たしている

女子バレー部を怒らせてはいけない

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なんだか眠れないのでブログ書きます(原因は11時起きしたあとの昼寝2時間)

チビとバスケ部

当時中学入学時は138センチで学年一小さい生徒でした。いや中学一かもしれない。当時はとにかく身長が欲しくて小学四年生くらいから中学卒まて給食の時は牛乳2本以上飲んでた。なぜ自分がこんなに小さいのかわからなかったけど、当時はサッカーと野球以外だったら何でもいいやという理由で友達に付き添ってバスケ部に入った。サッカーと野球が嫌な理由はサッカーはヤンキーまみれで野球は全員坊主で少年野球やってないと無理ゲーな感じがあったからだと思う。

運動神経は昔からアホみたいに悪くて跳び箱とか縄跳びとか鉄ぼうとか嫌いだった。疲れるし何でこんなことやらないけないんだって思ってて、小学生の頃はDSとデュエルマスターズとエアガンと遊戯王のことばかり考えてた。

男子バスケと女子バレー部

バスケ部は背が高い先輩ばかりいた。まあ小さくても結構楽しかった。うちの中学は男子バレーがなかったから、体育館の半分は女バレが使っていました。 女子バレー部のフォントがなぜこんなにも怖いのかというと怖かったからです。

まず体育館の半分は女バレが使っていました。バレーは半分あたりにネットを貼らなきゃいけないというのもありますが、とにかく女子バレー部だけは絶対怒らせてはいけないみたいなことを先輩に即教えられました。その後に女バスも怖いから気をつけろと教えられました。

女子バレー部は目の前で様々な部員いじりを展開します。中1の新入女子部員をボール籠に入れて男子バスケのコートに送り込まれてきたり、新入女子部員の髪型を東海オンエアのとしみつの髪型にしたり マジでこんな感じです。同級生が週一くらいで可哀想な目に遭っていました。 部活が始まるときも三年生が来るまで、ずっとピシッと立って先輩を待ってました。

恐ろしかったです。

さいごに

そして女子バレー部はこの👿悪魔のような伝統👿が下へ下へ受け継がれるため、終わることはありませんでした。

女は怖いということを、中学生のころから薄々気づかされていたのかもしれません。