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しんのブログ

頭の整理的な役割を果たしている

「深爪式」を読んだ埼玉県19歳の感想

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1年半ぶりくらいに歯医者に行った
自分は昔から虫歯ができやすい人間で、毎日歯磨きをしても虫歯は発生し続けた。姉と歯磨きをしている時間は同じなのに虫歯は止まらなかった。
このことから「虫歯は体質」という変な持論がある。

歯医者

歯医者で寝っ転がり歯を見てもらう。
なんと1年半ぶりくらいに、「来年から社会人になって直す時間ないっぽいから今のうちに除去しとくかあ」と特に痛いところもなく行って見たところ、ほんとに奥歯に小さな虫歯1つだったのだ。


これには拍子抜けした。

え!!?それだけ?!だって全然俺歯磨き頑張ってないし、じゃ昔のなんだったの?!なんで昔は報われなかったの!?まあ嬉しいけどさ、まあ嬉しいけど

みたいな気持ちになった


麻酔をされ、小さな虫歯の治療を無事終え、「特に食事制限はない」とかわいいショートカットのお姉さんに告げられた俺はラーメンを食べて帰ることにした。

消えるラーメン

ラーメンを食べることにした
ラーメンは美味しいが出来たては熱かった。だがここで魔法が起きた。
食べている途中に口に入れた半分のラーメンが口の中で突然姿を消すのだ。
「ん!?!」と不思議に思った瞬間また口の中にラーメンが登場する。

麻酔だった。かわいいショートカットのお姉さんにやられた。お姉さんに口の中に魔法をかけられた。左ほっぺにラーメンが移動すると熱さも感じなくなるので、左にあるラーメンが右に移動した瞬間に熱さにやられて、周りから見たら普通に食べてるように見えるが、口の中は混沌としていた。このラーメンを食べていて僕はこう思った。

 

 

 

 

 

 

 

 


アルファツイッタラー深爪さんの「深爪式」は相変わらず面白いなと

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深爪式 声に出して読めない53の話

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