しん20歳のショボい起業実践

報告と頭の整理的な役割を果たしている

読書をする上で大切なことを自分に向けて書く

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読書をする上で大切なことを自分に向けて書いておく

このブログはあくまで「頭の整理的な役割を果たしている」がモットーであり、人の役に立つ前に自分の記憶をとどめておくための備忘録だ!

読書をする上で大切なこと

  1. つまらなくなったら読むのをやめる
  2. タイトルや目次で面白そうだと感じたら買う
  3. お金のことを気にしない

つまらなくなったら読むのをやめる。

つまらなくなったら読むのをやめる

これはすごく大事なこと。一生で読める本というのは限られている

実際に図書館の本を全て読むことはできない

それくらい人生は短いということを頭に入れておくことが大事だ

だから自分のため人のためになるもの、面白いものを見極めて読む

難しい文章で読みずらい本もあるがそういう本は、読解レベル10くらいの本であることが多い。だからレベル1から一つずつ上に上がっていく感じで読書をすれば5年後にはレベル10の本も読めていると思う

タイトルや目次で面白いと感じたら買う

本屋をズラーーーーと歩いて面白そうな本があったら買う

本は人と似ている。運命的な出会いみたいなもので気になった本があったら買う

本は作者と編集者さんが多大な時間をかけて作ったもの。

それを2時間程度で触れられる最も効率的なツール。

お金のことを気にしない、読んだ分だけ帰ってくる

お金のことを気にしない。高いから買わないと言って本を買わないと、後で、高くても買った人に抜かれることがある。

安いからという理由で買ってはいけない。バーゲンで買ったものは半年後にタンスの肥やしになる。面白そうであればいいが、それが安いからという理由で買ってはいけない。

おまけ 沢山の本を読む方法

月に10冊以上の本を読む具体的な方法 - クソログ

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