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無趣味必見!「読書」が趣味にオススメな3つの理由

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読書をしていると人に言うと「読書しているとは思えない」とよく言われます(笑)が、一日に60分くらいは読書をしています。

待ち時間は読書かブログの下書きに当てています。今回はそんな読書の好きなところやオススメ点を3つあげたい。

読み終わったときの達成感が気持ちいい

達成感っていいですよね。終わったときに得られる快感。本を最後まで読まなきゃいけないルールなんてないので、基本的に10冊買っても3冊くらいしか全て読み切ることはないんですけど、読みきったときの達成感は気持ちいいですね。

あと本なんてつまらなかったらすぐに読むのを辞めよう。まだまだ面白い本はたくさんあるわけで時間がもったいない。

つまらなかったら即メルカリなどで売り飛ばしましょう。半分くらいお金が戻ってきます。その戻ってきたお金でまた面白そうな本を買いましょう。

人に物を売るのもまた楽しい。

本屋を歩いて回るのが面白い

本屋は歩いているだけで面白いですね。本はタイトルを眺めているだけで頭が良くなった気がして楽しいです。
面白そうな本があったときはすぐに買います。

本は作者が3年くらいかけた知識が3時間くらいで読めちゃうまさにその人の人生を超高速体験できるサービスです。精神と時の部屋はまさに本屋にありです。
本の匂いは好きだし、本好きが集まっているあの空間も好きです。アルバイトとして本屋の店員になりたくて六軒電話して、一軒面接までたどり着いたのですが、落とされてしまいました(笑)

いつか働いてみたいですね。

頭が良く見える

電車でスマホをいじっている人と本を読んでいる人どちらが頭が良く見えますか?もちろん後者が頭が良く見えますよね。

これはスマホという文化が2008年くらいに生まれて歴史が浅いことと、スマホはスマホゲームの遊びのイメージが強いのもあります。それに比べて本は歴史が深い。

それに本は読んでバカになることはあまりないので本の方が頭が良く見えるのだと思います。

実際に読んでいる本が面白すぎる本でもハタから見れば頭が良さそうに見えるということが起こります。頭が良さそうに見えるのはいいですよね。ほんとはバカななのに頭がよく見られる。頭をよく見せたかったら本を読みましょう。
でも最近僕も取り入れた電子書籍。これ最強ですね。アマゾンでスマホからでも買えば即読めるし、スマホからでも読めるし。電子書籍があれば待ち時間は本当に無くなります。

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感想

読書楽しいですね。本当におすすめです。

下の記事では今年読んだ40冊の中から今年のオススメ本たちをの3冊ピックアップして紹介しています。合わせてどうぞ。

www.ba9man21.com