1食200円以下の男料理ブログ

頭の整理的な役割を果たしている

人気YouTuberになりたかった

スポンサーリンク

YouTuberになりたかった だからもう一度だけ

YouTubeやってたんだよねゆるーく1年くらい。商品紹介やってた。自分の好きな漫画を語彙力ゼロで紹介してた。
机の上に一眼レフのカメラを乗せて自分で録画ボタンを押す。動画撮って適当にパソコンで編集してアップしてた。でもなんか低評価ばっかだったんだよね。辛かったなあ。コメントとかも「キモい」とかそんなんばっかで15歳の時の自分にとってかなり精神的に辛かったなあ。

2016年

YouTuberがヒカキンさんとはじめしゃちょーのおかげで割とメジャーになった。こんなにメジャーになると思わなかった。まさかはじめしゃちょーがヒカキンさんを抜いてトップを飾るとも思わなかった。トップをとったとしてもあの時勢いあった瀬戸弘司くらいかなって予想だった。まあそんなYouTube事情はいいんだ。イケメンと企画を頑張った人が
YouTubeでは生き残る。今では女のYouTuberも物凄く増えたけど当時はMJくん(現 森田順太郎さん)っていうたった1人の動画投稿系女子しかいなかった。しかもたった1人の女子なのにめっちゃ男っぽいっていう。面白かったなあYouTube。古参アピールはここら辺にしておく。


もう一度

今またYouTuberを見始めた。2年くらいYouTuberから離れていたから今もう一回見たら続けてる人はすごい有名になったし新鋭もスピード感があって面白いし、そんでやっぱ見てるとこっちもやりたくなった。だから社会人になったらもう一回始めたいなあ。顔出しすると色々大変そうだから料理動画やりたいなあ。料理動画なら海外も相手にできるし、料理なんも作れないけど、すごく興味あるし。

朝ごはんTV

朝ごはんTVってチャンネルにしたい。もうただ朝ごはん食べるだけ。でも30年くらい続けたらファンもできそう。30年くらい続く気がしないけどな。あああいつまた朝ごはん食ってるよってそんな生存確認レベルのことをやりたい。YouTubeはやっぱり「俺が俺にオンデマンド精神」が1番合っていて、自分のやりたいことをやってそれにお前ら付いて来いってスタイルがYouTubeとよく合うと思う。

実際企業から商品を紹介してくださいって云われて紹介してたらそれ、やりたいことなの?って話になるよね。まあ数分で10万円くらい貰えちゃうから実際金のパワーに逆らえないのはあるけどな。

真新しいものをやるわけじゃないけどやりたいことをやりたいなあ。