しんのブログ

頭の整理的な役割を果たしている

左目健闘期④

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10月7日(金)

だいぶ良くなった。1週間前の土曜日に左目の視力はほぼ死んだと思ったが元どおりかそれ以下に戻った気がした。最初のクリニックの医者に「ほとんど戻らない」とか「深刻」とか言われてしまったので当初本当に終わってしまったと思ったが、本当に回復してよかった。最初のクリニック医者が言っていたことは大袈裟であって、結果的に良くなっただけで言えてるってだけだ。あの医者は最悪のケースのみ教えてくれた。ムカつく〜!!あんなに脅すな!!と最近よく思っていたが、よくよく思い返すとあの人が紹介状を書いてくれたし、処方した薬も最善手で、無感情だったが最高の医者だったのかもしれない。でも確かに、「これは大したことないですね〜」って言われれば目薬をサボっていたかもしれないし、あとあと悪くなったら、あの医者ーーーー!!悪くなったぞーーー!と怒る自分が簡単に想像できる。

紹介状とVIP

今回紹介状について話す。紹介状ってすごいことなのかもしれない。まず紹介状が書かれること自体悪いことだが、紹介状を持って行った先の手術から入院まで出来る土日は大混雑の大きな眼科で、僕は間違いなくVIP対応をされたと感じる。

受けたVIP対応は

  1. どんなに混雑していても待ち時間5分
  2. 1つ1つの診察ステップの進みが早い
  3. 土日祝日など外来の休みの日も即対応

の3点だ。でもこの3点がとても強い。
まずここ6日間大きな眼科に毎日通院しているが全部合わせても最初のいちばん長い待ち時間は30分とかそんなもんだ。1日目は多少待ったものの診察はとんでもなくトントン進むから本を読む暇はないといった感じだった。
土日祝日も僕の学校などの都合に合わせて対応してくれた。本当に助かった。外来の入り口が開いてないときは病棟から入って病院内を一周すると外来までたどり着く、休みの日はこの周りで外来まで行った。もちろん本来休みの日なので、いつもごった返ししている外来の待合室
には誰もいない。看護師さんもいつもより少ない数で自分しか患者がいないので待ち時間もクソもなかった。マジでVIP対応だった。

 

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