しん20歳のショボい起業実践

報告と頭の整理的な役割を果たしている

バイト帰りに歌を歌って自転車を漕ぐのが好き

スポンサーリンク

田舎の良さは外で歌を歌えること

外で歌を歌えるレベルの田舎に住んでいる。都会に行くと、まず深夜3時とかそのくらいの時間帯にならないと、街から人が消えない。それに対して田舎は、夜8時を越えると大体無人になる。だから自転車に乗って歌を歌って帰るなどが出来るのだ。この気持ち良さは都会では表れない。人が多い街も面白いが、人がいない街も、自分以外消えてしまった感覚になったりして気持ちがいい。

歌を歌うバイト帰り

歌を歌っていると心地がいい。なんとも自由に近づく気がする。自転車でバイトに通っていた頃、バイト帰りによく歌を歌って帰っていた。それはもう気持ちが良かった。夜9時を越えているから大体涼しいし、意味のない信号待ちが続く。でもたまに曲がった先に人!みたいなことがあるので注意だ。人に歌を歌っている姿を見られてしまったら、すぐに、知らないふりをして自転車の回転を速める。この瞬間も恥ずかしいが、鬼ごっこで逃げる感じに似ているので好きだ。都会で大声で歌おうとすると野外だとまず変人になってしまうからカラオケなんかがやっぱり必要なんだなと思う。ああそうか!だから新宿や渋谷はカラオケが左右無数に存在するのか!実はみんな歌を歌って自由になりたいけど外で歌うと変人になってしまうから東京はカラオケが多い!あれ。合ってるかな?