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地元の友達と遊ぶ回数は年々減少傾向にある気がしてならない

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地元の友達と遊ぶ回数は年々減少傾向にある気がしてならない

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地元の友達と遊ぶ回数が減ってきている気がする。年同じ人で2回とかあれば多い気がする。
結局、中学高校のときに仲が良かった人も今自分のいる環境が違うだけで、関わらないものに、なってしまうと考えると、悲しい。

同窓会を来年初控えているのだが、結構楽しみだ。中学から6年間全く会わなかった人とか、思い返せば結構居てビックリする。同窓会なんて行きたくない人も多いと思うが、僕は割と楽しみな方なので今から楽しみだ。

地元の友達と遊ぶこと

なんだかんだ地元の友達と遊ぶことが一番楽しいと感じてしまうのはなぜだろう。やっぱり、自分の過去を知ってるというか同じ時間を過ごしたから伏線の回収というか思い出の掘り返しが盛り上がるからかな、と思う。思い出の掘り返しはめちゃめちゃ面白い。モンハンにはまったとか、ドラクエを泊まってやり続けたとか、ボンバーマンが面白かった、だとかまあ思い返せばスマホのなかったあの中学時代は、ゲームしかやってなかったんだなとも言える。スマホの登場でハード機は全然使わなくなってしまって、スマホで何をするかみたいな話になっているところもあるが、僕が一番やりたいのは4人でオフラインのモンハン2ndGだ。ラオシャンロンのドキドキ感に敵うものにこれから生きていく中で遭遇できる気がしない。それくらいゲームは面白かった。

地元の友達

地元の友達はめちゃめちゃコスパがいい。なんせいいのは家から近いところだ。どこでも車で5分くらいで家まで行ける。もうなんか地元の友達かき集めてシェアハウスして適当にゲームでもしながらYouTuberになって有名になりたいなあなんて思ってしまう。
家から近いに越したことはない。学校も職場も家から近いとフットワーク的にも軽くなる、そんな感じだ。