しん20歳のショボい起業実践

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エレベーターを使うことにいつから罪悪感を覚えるようになったのか

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エレベーターを使うことにいつから罪悪感を覚えるようになったのか

エレベーター。滅茶滅茶便利だ。エレベーターは便利でしかも疲れない。エスカレーターより階段より歩く歩道より一番優れている現代技術はエレベーターだ。あえてエレベーターの悪いところをあげるとするとエスカレーターと名前が似ていることと罪悪感を覚えることだ。

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エレベーターの罪悪感

なぜエレベーターで罪悪感を感じてしまうのだろうか。エレベーターで感じる罪悪感は優先席に座ることに似ている。自分が使うべきものじゃないものを使っているから罪悪感を覚えるのだと思う。使っていると凄い便利で楽な反面、おばあさんやベビーカーが入ってくると、「うわあごめんなさい。ほんとにごめんなさい。僕なんかがエレベーターを使ってごめんなさい。健康で足腰丈夫過ぎるのに楽してごめんなさい」な気分になる。とにかく申し訳ないのだ。

とはいえ

とはいえさっき話したようにエレベーターは便利だ。あんな人類の英知の最高傑作を使わない手はない。最近エレベーター離れをしている人は一度エレベーターを使うことをオススメする。エレベーターは素晴らしく便利だ。