しん20歳のショボい起業実践

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学生最後の33日間の夏休みを迎えて思ったこと

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学生最後の33日間の夏休みを迎えて思ったこと

夏休み、最後なのだ。仕事をやめれば毎日が夏休みになるけど、そうはいかない!

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今日(8月4日(木))、9月の予定を立てようと思った時、ふと「あれ。もう30日間休みの期間てのは仕事を辞めないと来ないか」と気付いた。同時に8月の予定がすべて埋まってしまっていることも凄く残念に思えた。大学生の同級生はあと二回30日間の夏休みを迎えられると思うと凄く羨ましい。いいなあ。いいなあ。2年制の専門に通っているからそんなの入学したときから、夏休みが2回しかないなんて、わかってはいたものの、実際に今になって悲しくなってきた。

仕事をしながら30日間のお休みを

仕事を辞めないと30日間休みにならないのは嫌だというか、無理があり過ぎる。仕事を辞めないでも30日間の休みがどうにか取れないだろうか。親に言わせれば、「大人になっても、まあ普通に遊べる」とか言っていたがまとまった休みと言ってもマックス5日みたいな感じだろう。嫌だ嫌だ!5日がマックスだなんて。もう30日間くらい長い長いロングバケーションがいいんだ。5日で出来ることと30日間で出来ることは、全然違う!

海外旅行に行っていない

僕はちなみに一度も海外に行ったことがないのだが、むしろパスポートさえ持っていない。今になって気付いた。そういえば兄弟も仕事が始まる前に無理矢理にでも海外旅行してたな。あれ。これもう間に合わないかな。きっつ。

でもバンジージャンプとか乗馬とかとりあえず普通の休みで行けそうなとこくらいは攻めておこう。とりあえず僕が会社を作ったら6月は無休で働いてもらうとして8月は丸々お休みにしてあげたい。あれ、これ望んでる人多いの?少ないの?