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しんのブログ

頭の整理的な役割を果たしている

電車で目の前に座っている人の降りる駅がわかったら人々はどれだけ幸せに近づけるか

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電車で目の前に座っている人の降りる駅がわかったら人々はどれだけ幸せに近づけるか

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降りる駅が頭の上に透明のバーチャル的な表示でぽわーんと浮かんでいればいいのに、何度そう思ったことか。「新宿」だとか「赤羽」だとか。わかればその人の目の前に立つ人は無駄な消耗をしなくて済む。目の前の人がどこで降りるかわからない以上に面倒くさいことはない。早い者勝ちだからそりゃ、運がいい時は直ぐに座れる時もあるが出来ればバランス的に座りたいのだ。自分があとどれだけ立っていれば幸せになれるのか時間で知りたい。

でも電車で座れるかなんて、はっきり言って運ゲー。もう電車で通学して1年になるがなんといっても1時間まるまる立ったままのことが週一くらいであるのだ。本当に辛い。座れたら寝れるのに。流石に立ったままは寝れない。そこまで追い詰めるまで疲れた状態にもなりたくない。だから技術が進歩して頭の上なりなんなりカッコよく表示されねえかなーって。

 

スマホケースつけてほしい

 

まあそんなにカッコよくしなくても全員が全員スマホのケースを目的地の駅名が書かれたスマホだとか、どこで降りるかアプリで共有するだとかあればいいのに。でもそんなことをすると、ストーカーがうまれるだとか、早い者勝ちじゃなくなるからほぼ予約的なものになってしまう。公共の乗り物「電車」としてやっぱりみんな平等なのは運ゲーということなのだろうか。


うわー早く目の前の人降りないかな。