しん20歳のショボい起業実践

報告と頭の整理的な役割を果たしている

物事は何事も捉え方次第

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物事は何事も捉え方次第

ツイテないツイテないと言い続けるやつがいる。さて本当にツイテないのだろうか。

まず失敗やアンラッキーを失敗やアンラッキーとして捉えない。ゴールが100だとしたら失敗でもアンラッキーでも1なのだ。

ぼくはヒッチハイクをする。車に無視されることの方が多い。でも何台車に無視されても大丈夫だ。なぜなら確実に進んでいるからだと思えるからだ。100台通り過ぎたら101台目で乗せてもらえるんだよな〜と仮定を立てればもう一回の無視も全く無視ではない。背中を押してくれる1になる。でもヒッチハイクをやっていて、全然捕まらないとき、「あれ。これゴールが1000のやつか、、」とか思い始めるともう不安が止められなくなる。やはりなんでも捉え方次第だ。

晴れの日でも雨の日でも雨の日が来たら必ず綺麗な晴れの日が来る。人と遊ぶのが日曜日だとしたら木曜くらいから雨が降ってると逆に安心する。そんなに長引くことはないからだ。

なんでも捉え方次第。電車に乗り遅れたとか、家を出るのが遅かったとか、でも早く乗ったらその電車は事故る電車だっただとか、早く家を出たらトラックが突っ込んできただとか、自分が納得いく考えで生きたほうが楽に過ごせる。

マイナスからプラス

最悪な状態を想像してからのポジティブシンキングはやっぱり気が楽になる。