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予定のない日曜日

文を書くのが好きなのでインターネットで発信することにしました!

【誰でも簡単】かわいいJKから自分宛てに手を振ってもらえる方法

遊園地でジェットコースターの発射時にこちらから手を振ること。これに限る。ここから下は今日は誰でも簡単にできるJKから手を振ってもらえる方法を具体的に紹介しようと思う。誰でも簡単なのだ。

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なぜ遊園地なのか

遊園地ならどこでもいいができるだけ女子高生が浮かれているところが理想だ。
確実性なら

  1. ディズニー
  2. ユニバーサルスタジオジャパン
  3. 富士急

の順で望まれる。女子高生が浮かれていればいるほど感覚が麻痺してどんなにブサイクな男の人だろうと女子高生は手を振ってしまうのである。

なぜJKは手を振ってしまうのか

遊園地で浮かれているからだ。遊園地はいつでもココロオドルのだ。

手を振られるステップ

  1. ジェットコースター見送りがしやすいポジション取りをする
  2. 女子高生に向けてできるだけ笑顔で手を振る
  3. 振り返す

これであなたも明日から女子高生と友達に!

僕なりのアフターサービス

尚ダメだった人は僕にツイッターのDMで連絡してほしい。先着10名様までにサイン入りのお詫びのハガキを送らせていただく。

 

 

地元の友達と遊ぶ回数は年々減少傾向にある気がしてならない

地元の友達と遊ぶ回数は年々減少傾向にある気がしてならない

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地元の友達と遊ぶ回数が減ってきている気がする。年同じ人で2回とかあれば多い気がする。
結局、中学高校のときに仲が良かった人も今自分のいる環境が違うだけで、関わらないものに、なってしまうと考えると、悲しい。

同窓会を来年初控えているのだが、結構楽しみだ。中学から6年間全く会わなかった人とか、思い返せば結構居てビックリする。同窓会なんて行きたくない人も多いと思うが、僕は割と楽しみな方なので今から楽しみだ。

地元の友達と遊ぶこと

なんだかんだ地元の友達と遊ぶことが一番楽しいと感じてしまうのはなぜだろう。やっぱり、自分の過去を知ってるというか同じ時間を過ごしたから伏線の回収というか思い出の掘り返しが盛り上がるからかな、と思う。思い出の掘り返しはめちゃめちゃ面白い。モンハンにはまったとか、ドラクエを泊まってやり続けたとか、ボンバーマンが面白かった、だとかまあ思い返せばスマホのなかったあの中学時代は、ゲームしかやってなかったんだなとも言える。スマホの登場でハード機は全然使わなくなってしまって、スマホで何をするかみたいな話になっているところもあるが、僕が一番やりたいのは4人でオフラインのモンハン2ndGだ。ラオシャンロンのドキドキ感に敵うものにこれから生きていく中で遭遇できる気がしない。それくらいゲームは面白かった。

地元の友達

地元の友達はめちゃめちゃコスパがいい。なんせいいのは家から近いところだ。どこでも車で5分くらいで家まで行ける。もうなんか地元の友達かき集めてシェアハウスして適当にゲームでもしながらYouTuberになって有名になりたいなあなんて思ってしまう。
家から近いに越したことはない。学校も職場も家から近いとフットワーク的にも軽くなる、そんな感じだ。

好きになってしまう女子のタイプ

考え

好きになってしまう女子のタイプ

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好きな女子のタイプってのはまあ結構変わるんだけどそんなもんだと思う。でも共通してるのはあるからそれをあげてみる。別に僕の好きな女性のタイプとかどうでもいい人の方が多いと思うんだけど1人の男性の意見として捉えてもらえると嬉しい。

よく笑う人

よく笑う人は良い。よく笑うというとは僕が凄くつまんない寒いことを言っても笑ってくれるような人、近くになんでも笑ってくれる人がいると、やっぱりめっちゃ気分がいい。だからよく笑う男の友達とかも、滅茶滅茶仲良くなりたい。あと笑顔は最高。多少顔に自信がない人でも、笑ってるときは可愛く見えるから顔に自信がない人は笑ってればいいと思う。言ってしまえば、ぼくがその1人。

自分に自信がある人

自分に自信がある人も凄くいい。多少顔がブサイクな人でも自信がある人はいい。自分が好きな人であればあるほどいい。そういう人は、ぼくが突然バイク事故で死んでしまっても、立ち直って生きていけると信じられるからだ。ああこの人自信あるんだなあって気付くと「じゃあこの人のノリについていこう!」と思うので自分に自信があるのはいい。うちはマズイラーメン出してますよって醸してるラーメン屋より、まあ美味いからいっぺん食えよ!ってグイグイ来るようなラーメン屋の方が入りたい。

 

www.ba9man21.com

 

 

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なんにも人の役に立たない記事を書くことの楽しさ

なんにも人の役に立たない記事の楽しさ

 

なんにも人の役に立たない記事を書くのがなんだかんだ一番面白い。書いていて一番筆が鳴る。(筆が鳴るってかっこいいな)面白い漫画ランキング100とかヒッチハイク記事とか作ろうとするとなかなか、こりゃまた面倒だと感じてしまうのだ。それに比べて自分の言いたいことをバンバン言って誰にも読まれないような記事を書くのが一番楽しい。これこそブログの一つの楽しみだと思う。意識の高いはてなブログで、アメーバブログみたいな使い方をするのだ。

 

自分の過去話

 

自分の過去話をブログにするのも滅茶滅茶面白い。でも自分が何部だったとか何が好きだっただとか、はっきり言って超どうでもいい。自分の凄いファンがいたら「どうでもいい話」が一番面白いんだろうけどファンがいない自分にとって本当に誰得やねん!!みたいに自分で書いていて思うことがある。それでも書くのは楽しいのだ。

 

一番筆が鳴るし気づいたら1000文字みたいな。1000文字ってあれそんなに多くないか??まあとにかく、ブログを続けるためにはどうでもいい記事と少し役に立つ記事を書くのが自分にとって良いモチベーションとなっている気がする。

 

てこんなことを言っているかあまり検索から読まれずもちろんツイッターからも読まれず、いつまでも不人気ブロガーなのだと思うと少し落ち込んでしまう。が、しかし、楽しいことは楽しいのでこれからも続けるのだ。

バイトを15歳から始めて19歳になって感じたこと

バイトを15歳になって直ぐに始めた

バイトがずっとしたかった。なんでしたかったのかは曖昧だけど多分働くを体験してみたかったんだ。4人兄弟の末っ子だけど上の兄弟は皆バイトをするのは大学からと高校一年の春からガンガン働き始めたのは僕だけだった。

高校一年の4月。直ぐにおしゃれなサンドウィッチ屋さんサブウェイで面接を受け、落ちた。一度もそこのサンドウィッチを食べたことがないのに、受けたからか長所短所が言えなかったからか15歳の僕には、つらかった。

でも6月に入って中間が終わると直ぐに寿司屋のアルバイトを始めた。面接もスムーズに受かった。長所短所が聞かれなかったのだ。15歳に長所短所もあるかー!!と言いたい。

お金と欲しいもの

欲しいものはなかったからアルバイトをはじめて10ヶ月くらい貯金を下ろさなかった。下ろす記録さえつけたくなかった。でもいっとき貯金を下ろしてから普通に使うようになった。初めてお給料が入ったとき3万円くらい一気に入って「これ毎月お年玉じゃん」と親に話したら笑われた。

3万円

3万円は嬉しかった。周りの子はまだ誰もアルバイトをしていなかったから自分だけなんの変哲もない7月に3万円貰って嬉しかった。特別で嬉しかった。それから貯金しまくってどんどんお金は増えた。あまりアルバイトを入れてくれなかったバイト先だったが年末には35万を超えた。

15歳からバイトをして

バイトをして四年になる。今でもやってみたいバイトは尽きない。スタバの店員、ビレバンの店員、マクドナルドのポテト担当、吉野家の深夜バイト、ドアマン、ラブホテルの清掃なんかも興味がある。これからもバイトは続けたい。

人の意見と自分の意見が違うときは、ちゃんと「違う」と言いたい

人の意見と自分の意見が違うときは、ちゃんと「違う」と言いたい

違うことがあるのだ。「あれやっぱ面白かったよね」みたいな話で実際あまり面白くないときがある。でもそんなときでも人に合わせてしまうのだ。滅茶滅茶良くない。多分ストレスになってる。だから人に合わせてモノを言うのはやめたい。でも人と同じ感想だったらどんどん盛り上がりたい!そうだよね!!うんうん!うわぁそれですわ!!と盛り上がりたい。自分に嘘はなるべくつきたくない。ストレスは溜めたくない。

これまで「なんとかなってきた人生」を送ってきたあなたへ

僕のなんとかなってきた人生

なんとかなってきた。生まれてから19歳のこの年まで下がるとこまで下がってなんとかなってきた。一度も赤点も取らずなんとかなってきた。

とにかくなんとかなってきたのだ。いつもギリギリを通り抜けてきた。寝坊して英語のテストで0点取っても、なんとかなった。古典で中間期末合わせて38点だったけどなんとかなってきた。

楽しいことしかやらなかった

楽しいことしかやってこなかった。小学生のころから、遊ぶ時間がなくなるって理由で2年くらい続けた硬筆とスイミングをやめた。中学校に入ってバスケ部をした。外周を走るのが嫌いだから、友達とドラクエの話をして回った。でも夏の体育館は辛かった。理科は全く面白くなかった。何度やっても酸素とかの計算ができなかった。けど英語と数学は滅茶滅茶面白くて90点以下を取っただけで凄く落ち込んだ。88点でも満足いかなかった。国語は得意じゃなかったけど文を書くのは好きで読書感想文は夏休み前に終わらせた。でも章を取ることはなかった。


高校から


高校からはバイトしかしていない。バイトのしやすい部活に入ってバイト漬けの毎日を送った。でもバイトはやっぱり楽しかった。自分が作ったお寿司をはじめてレーンに、並べた時、あーーーこんな簡単に105円で売られるのかー!とびっくりした。こんな俺が。みたいな感じにもなったし。でもやっぱり楽しかった。親に「なんでお金そんなに稼ぐの?欲しいものあるの?」って聞かれたけど欲しいものなんてないしアルバイトをしていたらお金が入っていたのだ。15歳のお金の使い道なんて何に使ってもしょうもない。NIKONの一眼レフ買ったり、iPhone買ったり、レノボのパソコン買ったりとりあえず持ってない物から買った。

バイトのし過ぎか高校からはドンドン頭が悪くなって、勉強をしなくなった。でも見た目からかよく「勉強できそう」と言われるので「あれ〜勉強してないし頭悪いのに勉強できそう、って思われてるのはラッキーだな〜」って、思ってからはドンドン勉強しなくなった。かわりにお金がドンドン好きになった。テストで赤点を取らないように、なんとかした。なんとかなった。赤点を取る人の意味がわからなかった。

ここからの人生

なんとかなってきた人生も、そろそろストックが切れてきたような、そんな気がする。バイトをしても、頭は良くならない。読書をしても行動しても、頭は良くならない。そろそろストックを作る時間と、わかっていながらも、バイトがない日は合計15時間くらい寝てしまうのだ。